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先月の頭に健康診断を受診したんですが、ついにその結果が月末に届きました。
何か封筒が重いな~って思いつつ開封すると、色んな検査結果などと
一緒に見慣れない用紙等が入ってました。
その名も「紹介状&結果送付用封筒」
年に一度のことだからと、大腸検査もお願いし便検体を提出していたら
なんと潜血反応ありの「要精検」という結果を頂き、病院で検査を受けろとのことでした・・・・・ハァ~。
先週月曜、その健康診断の結果を引っ提げ、いつもの診察のため通院先の病院へ行って来たんですが
先生からはやはりの内視鏡検査を勧められました・・・・・・ウ~ッ。
色々と話を伺い、こちらの病院からも紹介状を出して頂けるのと、それと
前検査の血液検査もして頂けるとのことでお願いすることに。
で、金曜に時間年休を取って、夕方に紹介状を貰いに再度病院へ行って
来ました。
普段の血液検査の結果も出てるとかで説明を受けましたが、大腸検査のことしか頭にありまっしぇ~ん。
早く検査を終わらせ落ち着きたいものです。
って、保険証は検認を行うため職場に今提出中、月末に帰ってきますのでそれ以降までお預けっすわ
なんか・・・・・それまで悶々と過ごさなアカンのは辛いっす。
昨年は、息子が高校受験を控えて塾の夏期講習のため、恒例となっていた夏の帰省旅行は中止に
ってことで、2年ぶりとなる帰省のために、17日夜に出発し昨日帰ってまいりました。
しかし、息子は部活の試合と重なってしまい、またまた帰れず一人で留守番となっちゃいました。
いずれ娘もそうやって自宅に残るようになるんでしょうね・・・・・・・・。
車に嫁さんと娘を乗せ、17日はPM11頃に自宅を出発
宝塚ICから中国道を経由し、山陽道でひたすら西へ向かいます。
途中、広島へ入った辺りでメーターの走行距離へ目をやると・・・・・
慌ててすぐのPAに滑り込みパチリ、念願のゾロ目写真をゲットです。
後はブ~ラブラと給油休憩を挟みつつノンビリドライブ、実家到着は翌朝8時過ぎとなりました。
今回は3泊4日(嫁と子供は+2車中泊)の日程ですので、チョイ早足で。
まずは先週末に亡くなった伯母の所へ、その後親戚回り、墓参り
初盆だった所への挨拶、etc・・・・
順調に用事をこなし、何とか1日フリー時間をゲットです。
下はその曽木の滝から1.5km下流、大鶴湖(大鶴ダム)上流にある
普段はダムの底に沈んでいる「曽木発電所跡」
6~9月の夏の低水位期にだけ姿を現す建造物だそうです。
近場だったんですけどね、嫁さんと娘は喜んでくれたみたいで何よりでした。
この夏休みを迎えるにあたり何かとバタバタしてましたからね~、私も良い休養になりました。
夏休み明けは明日の24時間勤務からのスタートっす、さぁ頑張って行きましょうか。
血液検査や尿検査の為の採血&採尿、視力検査に聴力検査と血圧測定
肺レントゲンと心電図と、メタボ検診の胴回り測定と体脂肪測定
そしてメインディッシュの胃バリウム検査・・・・・・
恐怖の検査結果は今月半ば頃には出る予定です。
楽しい盆休みを迎えられるのか、はたまた再検の文字に怯えるのか・・・・・さぁどっち!。
ここ半月ほど、嫁さんを伴って情報収集を行い、ちょいと新規開拓をば行っていたのですが
その中でなかなかの所を見つけ出せたので、先週の木曜、夜勤前に偵察を兼ねて行って参りました。
朝のまずめを逃さぬよう、同行したいと言う嫁さんを助手席に乗せての早めの出発!
心配だった朝の通勤ラッシュも何のその、近場ってこともあり順調
順調
っす
しか~し恐るべきはお年寄り、早めに到着するも数名のお年寄りがすでに場所取りを済ませてます
・・・・・・まあまあ、言うても数名の方ですので、暫く待てば何とかなるでしょうと仲間に加えて頂きました。
とまあ書いてはみたものの、これ治療の為の病院のことでして
いま通ってる総合病院の生活習慣病センターで、内分泌に関しては前回に紹介状が出てたんです。
症状も安定し大きな検査も必要なくなり、定期的な採血検査と投薬治療に落ち着いたってことで
近くの医院に移って構わないとの判断が主治医から出されたんです。
で、今回の病院探しになったって訳なんですね~、うんうん。
今回行ってみた病院ですが、高血圧治療に関しても紹介状が出れば引き受けてくれると言われ
話を聞いてみたら、現在、高血圧治療で診て下さってる先生と知り合いなんだそうです。
な~んだ、高血圧の方も「近々紹介状を出そうか?」なんて言われてたんで、次回は要相談ですね。
年明けから何だかんだと通院が始まりバタバタと過ごしてきましたが、何とか落ち着いてきた感じかな?
内分泌の方は生活習慣病ですので、何とか投薬の必要無い生活に持って行きたいっすね~
ただ血圧は・・・・・、降圧剤とはこのまま長い付き合いになるんでしょうね
「この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足が道となり、
その一足が道となる。
迷わず行けよ、行けばわかるさ。」
アントニオ猪木が引退セレモニーで発した、一休禅師の「道」という詩です。
しかし、実は一休禅師はこのような詩は詠んでいなかったとか・・・・・・
この詩にはオリジナルが存在してたんです。
それは、清沢哲夫 氏 の「無常断章」という著書に収録されている「道」という詩だそうです。
「此の道を行けば どうなるのかと
危ぶむなかれ 危ぶめば 道はなし
ふみ出せば その一足が 道となる
その一足が 道である
わからなくても 歩いて行け 行けば わかるよ」
同じ様な言葉でも、言葉尻や言い回しを少し替えるだけで全然違う詩になっちゃうんですね。