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昨日は、和歌山は百匹屋さんでのボートエギングの予定でしたが、残念ながら中止に・・・・・・
前日に同行者の方から連絡を頂き、現地の状況が良くないとのことで次の機会へとなりました。
はい、運転手を買って出ながらすみませんでした ○| ̄|_
とその時点までは何ともなかったのですが・・・・・・
金曜は日帰り出張で姫路へ行ってきたのですが、雨が降ったり止んだりの悪天候での屋外作業
その後、マスク(風邪か?)を掛けた現地担当者さんとの打ち合わせ。
どうやらその方からお裾分け(風邪)を頂いたようで、夕食前くらいから鼻がムズムズ
まぁ大丈夫でしょう、と軽く考えてたのですがそれが甘かったっす。
翌朝起きたら鼻水が~ぁ~~~止まらない、1日でティッシュ1箱使い切っちゃいました (;;゚Å゚)ゞ
何というか、釣りが中止になったとたん気が緩んだのか、こんな所でへたれっぷり発揮ですわ(涙。
もしや、鼻水だけの症状ってことは風邪ではなく花粉症?、しばらく様子を見てみます・・・・。
お昼過ぎに携帯の方へ間違い電話が掛かってきたのですが
先程も同じ方から再度の間違い電話。
「○○さんですか~?」
「いいえ違います」
「○○さんじゃ無いんですね?」
「はい違いますよ」
「誰さん?」
「・・・・・・いやいや、どちらにお掛けですか?」
「いや、だからお宅は誰さん?」
「・・・・・・おいおい、ワシの事より何処に掛けてんの?」
「○○さんに掛けたんやけど、090の○×△□の・・・・・と違いますか」
「はい違います」
「じゃあお宅の番号は何番?」
「・・・・・・・いや、間違いだから切りますよ」
プチッ、プーップーップーッ・・・・・
間違いだって指摘してんのに、なんで執拗に名前やら携帯番号やら聞きたがるのか・・・・
もしや情報収集屋?、間違い電話のふりをして個人情報を集めてるやつなのでは? (;゚;Д;゚;)ノ
もしその手の電話だったのなら、掛けてきた番号をネットで検索したら何かしら情報が有るかも・・・・。
はい、着信履歴の番号をネットで検索したら、見事に同じ番号でヒットしました (l|゚Д゚l|l)
その中の1つを覗いてみると、大阪市生野区桃谷の24時間スーパーの電話番号とビンゴっす。
他の検索結果のサイトをみても、同じお店が次々にでてきます (;´ω`)
単なる間違い電話でしたのね、にしても、あの間違った先を知りたがる電話の内容は・・・・・・
やっぱ気持ち悪いっす (;;゚Å゚)ゞ
夜勤明けの本日、最寄り駅からバスで自宅へ向かう途中のこと。
駅を出てすぐの幹線道路を横断した所に、そこそこ大きな駐車場があるのですが
そこの横を通り過ぎる時に不思議な光景が目に飛び込んできました。
国産高級車の真っ白な「ゼロ・クラウ~~~ン」
あれって宙に浮いて・・・・・・る?
いやいや、ムッチャ車高を上げた変な改造車?
車体全部が見えたときに答えが判りました。
タイヤ&ホイールの替わりに、異様な存在感を醸し出しながら車体を支えるブロックです。
ホイールをパクるのに昔ながらの方法を使った犯人
何か久しぶりに見た光景に、思わず頬がゆるんで・・・・・・ゆるんで・・・・・・?
ド派手な格好のおっさんが、車の横でえらい剣幕で携帯片手に怒鳴ってる姿も見えますが
もしや・・・・・
はい、どうやら車の持ち主さんらしいっす。
さすがにその姿を目にしたら・・・・・、私も気を付けよっと ヽ(´~`;)
と言っても、何かを白状させられる訳では無いんですが・・・・・ (ー_ーゞ
昨日は朝一で病院へ行き、臨床検査のとある部屋で謎の機械を取り付けてきました
その名は、「24時間血圧測定器」です。
左腕(利き手の逆)の上腕に脈拍を測定するパッチを貼り付け、その上からカフを巻き付けます。
腰にはケースに入った測定器をベルトで固定
後は、肌着の中へカフへエアーを送る管やらパッチから伸びた信号線を通して機器を接続します。
はい、これにて一丁上がり、簡易拷問機取り付けの完了っす 。
たったこれだけの機器がなぜ苦痛を与えてくれるのか、それは・・・・・・うっとうしいから ヘ(_ _ヘ)
昼夜は30分間隔、深夜帯は1時間間隔で自動計測を行うのですが
その度に腰の測定器からカフへエアーを送り、腕に巻き付けたカフが膨らみ腕を締め付けます。
はじめの頃は「お~っ!動いてる~!!」って楽しんでたのですが、時間が経つにつれきつくなる
自分では何もしなくていいのですが、微妙な束縛感が・・・・・何か気持ち悪い
夜中なんか寝ていると、腕が締め付けられる度に目が覚めるし・・・・・ (´△`)
そんなこんなで今朝は指定時間より早めに病院へ行って来ました、少しでも早く開放されたくて (笑
さ~て、来週の診察の時にどんな結果が言い渡されるのか、楽しみでもあり・・・・・・ ( ̄~ ̄;)
いつものように1つ手前の駅で電車を降り、運動のためにと歩いて自宅へ向かう途中
これまたいつもの横断歩道へ到着。
車の流れが途切れるのを待っていると、手前側の車線の車が止まってくれました (*´∇`*)
せっかくのご厚意です、ここは素直に渡らして頂きましょう
横断歩道の途中まで渡ったとき、やり過ごそうと思っていた対向車も直前で止まってくれました。
お~!今日はすんなり渡れますや~ん・・・・って思ったその瞬間
後から止まってくれた車の後部で「ガシャーン」と追突音 エ~ッ!? ヽ(  ̄д ̄;)ノ
はい、車の後ろに突っ込みぶっ倒れた大型バイクと、その横に呆然と立ちすくむ男性の姿が・・・・。
あの~・・・・・、この事故って私のせいじゃ無いですよね? ( ̄~ ̄;)
車を運転していた若い女性と、追突したバイクの青年
二人とも何をどうしたら良いのか判らない様子であたふたしてます
まず女性に声を掛け、道路の端に車を寄せて警察に連絡をするように指示を
青年の方には手伝うからバイクを歩道に上げるように・・・・・と
やっぱ・・・・・、この事故って私のせいじゃ無いですよね? ( ̄~ ̄;)
暫くして到着した警官に呼ばれ状況を聞かれました、ってかあの二人が私に聞いてくれって?
なんで?、事故の当事者ってあんたらやん(涙。
あんたらの事故直後、お手伝いが済んで私が帰るって言ったとき、妙に引き止められてたのは何故?
やっぱそうなんだ・・・・・、この事故って私のせいにしたいんだ! ( ̄~ ̄;)
ところがどっこい、話を聞き終えた警官が無線で事故処理の手続きを開始
私は単なる横断歩道を渡ってた歩行者に過ぎず、車とバイクの物損事故として事故処理をするってさ
そりゃそうでしょう、やっぱ私は悪くないじゃ~ん、お役ご免でとっとと帰りまっさ。
その後のことは・・・・・・私は知りまっしぇ~ん ゛(`ヘ´#)